Americans did not oppose “wars started by their own country” unless their own citizens were killed or died in combat. This has been the case ever since before Trump. In other words, they have only opposed wars in which Americans or U.S. soldiers die.
This site, however, opposes war itself.
When viewed from outside the United States, the current U.S. appears as an evil empire—a fusion of a sense of religious privilege and a nationalism that believes Americans can go anywhere in the world and do anything. It is a national character that has no qualms about passing laws in Congress designed to exert significant influence over other countries.
If a Japanese national were murdered in the United States and the case were not investigated by U.S. authorities, the question of whether Japan could conduct its own investigation within the United States—and whether the American people would permit it—is reflected in the “Status of Forces Agreement” between Japan and the United States, a treaty rare even on a global scale.
What exactly does the word “country” mean when Americans speak of “patriots”? Do Americans realize just how much money, time, and labor they and the citizens of dollar-dependent nations are paying to military contractors to maintain U.S. military power? Isn’t that the core of the Israel issue?
Maybe Attacking Iran Was Not Such A Good Idea
In a normal country, the US Embassy or Consulate would pressure the local government investigate and seek to have the killers arrested, tried and brought to justice, but that does not take place in Israel where the attitude is “we’ll let the Israelis handle it.” Sure. Nine US citizens have been murdered in Israel in the past several years, but no one has been criminally charged in the killings while the United States has declined to open any independent investigations. The death toll includes New Jersey-born Amer Rabee, 14, who was shot by soldiers on April 6th, 2025, amid unproven allegations that he had thrown stones. Also there was Saifullah Kamal Musallet, a 20-year-old resident of Tampa, Florida, who was beaten to death by Israeli settlers in July; and Khamis Ayyad, 44, who died of smoke inhalation in August after settlers set fire to houses in his village. Tawfic Abdel Jabbar and Mohammad Ahmed Mohammad Khdour, both 17, were shot and killed in separate incidents in February 2024 while in September of that year, a soldier fatally shot in the head Aysenur Ezgi Eygi, 26, of Seattle, during a protest against illegal settlements. And then there was Omar Assad, 78, who was walking in his village before being seized by soldiers for no reason, handcuffed and gagged, with his hands bound behind his back, and then left alone on his stomach at a cold construction site. He died from a stress-induced heart attack in January 2022.
Interestingly, in the case of the teenager Nasrallah and the other recent deaths, more than 30 US senators have signed a letter demanding that the Trump administration open an independent investigation. “For all nine of these killings, no one has yet been held accountable by the Netanyahu government, nor has the US government upheld its duty to protect Americans and secure justice and accountability for their deaths,” the letter from the Congressmen says. “It is unclear to us how many more Americans must die in the West Bank in order for this administration, and other administrations, to take serious, credible steps to secure accountability and ensure an end to the ongoing killings of Americans without consequence.”
https://www.unz.com/pgiraldi/maybe-attacking-iran-was-not-such-a-good-idea
イラン攻撃はあまり良い考えではなかったかもしれない
普通の国であれば、アメリカ大使館や領事館は地元政府に圧力をかけて捜査させ、殺人犯を逮捕、裁判にかけ、裁きを受けさせようとするだろうが、イスラエルでは「イスラエル人に任せよう」という態度なので、そのようなことは起こらない。過去数年間でイスラエルでは9人のアメリカ市民が殺害されたが、米国が独自捜査を開始しない中、誰も殺人で刑事訴追されていない。死者の中には、2025年4月6日に兵士に射殺されたニュージャージー州生まれの14歳のアメル・ラビーも含まれる。彼は石を投げたという根拠のない疑惑の中で射殺された。また、フロリダ州タンパ在住の20歳のサイフラ・カマル・ムサレットは7月にイスラエル人入植者に殴り殺され、カミス・アヤド44歳は8月に村の家々に入植者が火をつけた後、煙を吸い込んで死亡した。 2024年2月、17歳のタウフィク・アブデル・ジャバールとモハマド・アハメド・モハマド・クドゥールは別々の事件で射殺された。同年9月には、シアトル出身の26歳のアイセヌール・エズギ・エイギが、違法入植地への抗議活動中に兵士に頭部を撃たれて死亡した。そして、78歳のオマル・アサドは、村を歩いていたところ、何の理由もなく兵士に拘束され、手錠をかけられ、猿ぐつわをはめられ、両手を後ろ手に縛られたまま、寒々とした建設現場にうつ伏せに放置された。彼は2022年1月、ストレスによる心臓発作で死亡した。また、 2022年5月には、幼少期をニュージャージー州で過ごしたジャーナリスト、シリーン・アブ・アクレが殺害されるという事件が注目を集めた。イスラエル当局は、兵士による発砲は偶発的なものだった可能性が高いと判断したが、メディアや国連の調査では、アブ・アクレがイスラエルの戦争犯罪を報道するのを恐れて意図的に標的にされ殺害されたと結論づけられている。アブ・アクレの事件以外にも、世界中で殉職したジャーナリストの3分の2はイスラエルによるものだ。
*中略
要するに、イスラエルはユダヤ人以外の者に対して極めて残忍な扱いをしているにもかかわらず、ドナルド・トランプとその仲間たちはそれを全く問題ないと考えているのだ。先週、 フェイスブックで 吐き気を催すような動画を見た。エルサレムで犬の散歩をしていたキリスト教徒の女性が、ヒステリックに叫び声を上げる正統派ユダヤ教徒の学生たちの集団に襲われ、彼女と犬たちが攻撃される様子が映っていた。彼女が存在しているというだけの理由で、彼らは女性と犬たちを攻撃したのだ。攻撃者たちは常識的な道徳観からかけ離れており、彼らが象徴するものを軽蔑せざるを得ない。彼らがヤハウェから与えられた特権意識だと見なすものを公然と示す行為は、彼らの(いわゆる)信仰を共有しないほとんどの人にとって忌まわしいものであるべきだ。本当に嫌悪感を覚えるのは、この女性と彼女の犬は、キリスト教徒がエルサレムでユダヤ人の支配者と見なしている人々との間で現在経験していることの極端な例ではないということだ。教会は頻繁に破壊され、キリスト教徒は礼拝への参加を妨害されるだけでなく、路上で唾を吐きかけられたり、罵倒されたり、その他の嫌がらせを受けたりしている。 「キリスト教徒に唾を吐くのはユダヤの習慣だ」 という報告もある。
アメリカ人は戦争で自国民が殺害されたり戦死したりしないと「自国が起こした戦争」に反対しなかった。トランプ以前からこれまでずっとそうだった。アメリカ人やアメリカ兵が死ぬ戦争にだけ反対してきたということだ。
そうではなく、戦争そのものに反対しているのがこのサイトだ。
アメリカ以外からアメリカを見れば、宗教的な特権意識とアメリカ人(世界中どこでも行って何でもできる)というナショナリズムとが結合したものが現在のアメリカという邪悪な帝国だと映る。そもそも他国に対して重大な影響を及ぼすための法律を議会で通すことに何の疑問も持っていない国民性だ。
もしアメリカで日本人が殺害され、アメリカ当局によって捜査されずにいた場合、日本の独自捜査をアメリカ国内でできるのかと、アメリカ国民がそれを許すのかどうかが、世界にも稀な「日米地位協定」に現れている。
アメリカ国民が言う「愛国者」の「国」とはいったい何を指す言葉なのだろうか。アメリカ軍事力を保つために、アメリカ国民とドル属国民がどれだけ膨大な費用と時間と労働力を軍需企業に支払っているかをアメリカ人は知っているのだろうか。それがイスラエル問題の核心ではないのか。

What are the Chinese saying about the war?
What to watch for at the April Trump visit to President Xi
The trip, announced by the White House already but unconfirmed by Beijing, is a barometer of China US relationship for years to come.
At the start of the war, Trump was hoping he would visit Beijing with a full deck of “trump cards” with his “successes” in Venezuela and Iran.
Less than 2 weeks in, it looks increasingly likely he will be going with a black eye and a bloodied nose.
https://huabinoliver.substack.com/p/what-are-the-chinese-saying-about
中国人はこの戦争についてどう言っているか?
4月のトランプ大統領の習近平国家主席訪問で注目すべき点
ホワイトハウスはすでにこの訪問を発表しているが、北京側からはまだ確認されていない。この訪問は今後数年間の米中関係の行方を占うバロメーターとなる。
戦争の初期段階では、トランプはベネズエラやイランでの「成功」を「切り札」として、北京を訪問できると期待していた。
開始から2週間も経たないうちに、彼は目元を腫らし、鼻血を流した状態で訪中することになりそうだ。
我有幾位馬克思主義者朋友,我對他們過著怎樣的生活感到非常好奇。之所以感到好奇,是因為我無法具體想像共產主義或社會主義的生活方式究竟是什麼樣子,而我想親身體會一下。(否則,任何討論都只會淪為空洞的學術理論。)
除非我們理解典型資本主義生活方式——住在高樓公寓、開私家車、僱用家政人員打理家務、外出用餐——與共產主義國家的生活,以及在資本主義社會中實踐共產主義式生活的差異,否則就無法產生任何新事物。
在日本,有自稱「反共」的邪教式宗教,也有聲稱反共的右翼和保守團體。儘管自由世界內的辯論並無禁忌,批評政府是司空見慣的事,但我好奇共產主義國家的情況究竟如何。
閱讀這篇文章,似乎中國人也具備某種民族主義意識——一種優先考量本國的思維,認為「我的國家更強大」。我原以為共產主義傾向吸引更多無政府主義者,但顯然並非如此。
許多美國人也自認是「反共」人士,卻鮮少有人能解釋為何會抱持這種想法。
共產主義或許有其缺陷,但至少它理應是為「工人」而設的政治意識形態。難道是我誤解了嗎?許多人說改革後的中國是資本主義國家。觀察當地人民的生活狀況,我傾向於認同這種說法。
無論是共產主義還是資本主義,提供美味佳餚的餐廳都能蓬勃發展,而供應劣質食物且環境骯髒的餐廳則會倒閉。正如我先前所寫,這歸根結底是「品質」的問題。
一個國民素質高尚的國家,按定義理應被稱為發達國家,而國家政策理應致力於提升國民的素質——事實上,這更是勢在必行。
無論是日本還是德國,都未能成為國民素質高尚的發達國家。當然,儘管法國、英國和美國被稱為大國,但它們也並非國民素質高尚的國家。沒有哪個正派國家會終日處於戰爭狀態。那麼,中國又如何呢?
即使汽車性能提升、火箭抵達火星、人們住在高樓大廈,或是賺取了大筆金錢,這些都與一個人的素質或幸福毫無關聯。
我認為經濟差距與理性主義(科學主義)與神秘主義(極權主義,包括人工智慧)之間的落差成正比,但這一切都取決於如何取得平衡。
*當我寫下「人民的素質」時,指的並非統計數據或平均值,而是那些處於「最底層」的人們的素質。*每個人或多或少都具備的民族主義,通常具有排他性。排他的民族主義最終也會將自身的民族主義排除在外。這是因為,無論是族群民族主義(文化、語言等)還是國家民族主義,都只能在存在其他不同的族群(文化、語言等)或其他不同的國家的情況下才得以存在。倘若全世界共享相同的文化、語言與民族國家,民族主義便不復存在。若在未來數世紀內,世界真能成為一個僅有一種語言的龐大單一民族,那將是多麼乏味的世界——而現實中,這根本是不可能的。這是因為各地氣候與自然環境各異,其產物自然也各不相同。
人們終將相互融合。屆時,即使地圖上仍保留國界,那道劃分我們內心的界線必將消失無蹤。
私の友人にはマルクス好きの人が数人いて、その人たちがどんな暮らしをしているのかにとても興味があった。共産主義的な暮らし、社会主義的な暮らしというのは具体的にどういうものか全くイメージが湧かず、実感を持ちたかったからというのがその興味理由だ。(そうしないと議論しても学者らの机上論ばかりになってしまう)
高層マンションに住み、自家用車を乗り回し、家事は家政婦を雇って、食事は外食するような資本主義の典型的な暮らしと、共産圏の暮しと、資本主義の中での共産主義的な暮し(生き方)、それぞれの違いを知らないことには新しいものは生れない。
日本では「反共」などと謳うカルト宗教もあるし反共を名乗る右翼・保守もいる。自由主義圏では議論にタブーがないにもかかわらず。政府批判は当たり前に行われるが、その辺のことが共産主義国ではどうなのだろうと思っている。
記事を読むと、どうやら中国人にもナショナリズムがあるように見受けられる。自国優先に考えて「俺の国の方が強い」的なもの。共産主義というのはどちらかというとアナーキーな人の方が多いのかと思いきやそうでもないらしい。
アメリカ人も「反共」という人が多いのだが、どうしてそうなのかと自己説明できる人は少ない。
共産主義には欠点はあれど、共産主義は少なくとも「労働者」のための政策思想のはずなのだが、私の学習理解は間違っているだろうか。
開放路線後の中国は資本主義だという人も多い。彼らの暮らしぶりを見れば私もそう思う。
共産主義であろうと資本主義であろうと、美味しい料理を出すレストランは繁盛し、イイカゲンな料理を出し不清潔なレストランは廃れる。以前書いたが「質」の話だ。
国民が高い質を持つ国のことを本来は先進国と呼ぶべきで、国の政策は国民の人間としての質を高める為にあるべきで、そうでなければならない。
日本もドイツも国民が高度な質を持つ先進国にはなれなかった。もちろんフランス、イギリス、アメリカは大国と言われても、国民が高度な質を持つ国ではない。戦争ばかりやっている国にろくな国はない。さて、中国はどうだろうか。
自動車の性能が向上してロケットが火星に行き高層マンションに住んでも、お金を沢山稼いでも、それらはその人間の質や幸福と何ら関係がない。
経済格差というのは合理主義(科学万能主義)と神秘主義(AI含む全体主義)の格差と比例しているように思うが、そのバランスをどうとるのかにかかっている。
*国民の質と書いたのは、統計とか平均ということではなく「最底辺」の質のこと。
*誰もが多かれ少なかれ持つナショナリズムは大概は排他的だ。排他的なナショナリズムは巡り巡って自己のナショナリズムをも排除する。それは民族主義(文化・言語など)であれ国家主義であれ、他の異なる民族(文化・言語など)や他の異なる国家があって初めて成り立つものだから。世界中が同じ文化・言語・同一国家ならナショナリズムなど存在しない。もし今後数世紀経て世界が巨大な一つの国で同一言語になるとしたら、そんなつまらない世界はないだろうし、現実的には有り得ない。なぜならば、気候風土が違うし産物も当然異なる。
*人はいつか混じり合う。そのときに地図上の国境はあっても、心の中からは国境線が消えてなくなるはずだ。
Iran attacks area near Dimona reactor where Israel is producing nuclear weapons
It was Oscar Guerrero, a journalist Banunu had met in Australia, who suggested he write an article about Dimona. Banunu first approached local newspapers such as the Sydney Morning Herald and The Age, but they refused to publish it. The newspapers then reported the matter to ASIO, Australia’s domestic intelligence agency; that information was passed on to ASIS, the foreign intelligence agency, and from there, it was relayed to Israel. The intelligence agencies of Anglo-Saxon countries and Israel are closely linked.
Next, Guerrero traveled to the United Kingdom and contacted the Daily Mirror, but Robert Maxwell, who owned the paper, was working for the Israeli military intelligence agency. According to Ben-Menashe, the paper’s foreign editor, Nicholas Davies, was also an agent of the Israeli intelligence agency.
It’s absurd for Israel to criticize Iran’s nuclear program, but I don’t think that’s the real reason the U.S. and Israel are bombing Iran. They probably want to turn the entire Middle East into Israel, just like they did with Gaza. “Greater Israel.”
One could view Israel as an aircraft carrier for the United States and the United Kingdom to dominate the Middle East. Just as they did in North America and Australia, they likely intend to massacre the indigenous peoples and claim the land as their own. Anyone who considers “Greater Israel” a preposterous notion should go back and study history.
Translated with DeepL.com (free version)
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202603230000
イスラエルが核兵器を製造しているディモナ原子炉の近くをイランが攻撃
イスラエル軍情報局のERD(対外関係部)に所属、イツハーク・シャミール首相の特別情報顧問を務めたこともあるアリ・ベン-メナシェによると、イスラエルの情報機関はバヌヌがサンデー・タイムズ紙へ持ち込む前の段階で調査を開始している。
バヌヌにディモナの話を記事にしないかと持ちかけたのは、オーストラリアで知り合ったジャーナリストのオスカー・ゲレロ。まず地元のシドニー・モーニング・ヘラルド紙やザ・エイジ紙に持ち込んだが、掲載を断る。そのうえで同紙はオーストラリアの対内情報機関ASIOに通報し、その情報はさらに対外情報機関のASISへ伝えられ、そこからイスラエルへ知らされた。アングロ・サクソン系国とイスラエルの情報機関は密接に繋がっている。
次にゲレロはイギリスへ渡り、デイリー・ミラー紙に接触するが、同紙を所有していたロバート・マクスウェルはイスラエル軍の情報機関のために働いていた。ベン-メナシェによると、同紙の国外担当編集者のニコラス・デービスもイスラエルの情報機関のエージェントだ。
イスラエルがイランの核開発についてとやかく言うのはおかしいのだが、アメリカとイスラエルがイランを爆撃している理由がそこにあるとは思えない。ガザのようにして、中東全域をイスラエルにしたいのだろう。「大イスラエル」だ。
イスラエルはアメリカやイギリスにとって中東を支配するための航空母艦だと考えることができる。北アメリカやオーストラリと同じように先住民を虐殺し、自分たちの領土にしたいのだろう。大イスラエルを荒唐無稽の話だと考える人は歴史を学び直すべきだ。
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202603230000
日本がアメリカの為の不沈空母だと言ったのは自民党の元首相の中曽根だった。話してもわからない人は調べてみるといい。自分で調べりゃわかる。

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