As western pundits, politicians and celebrities suddenly pivot to denouncing Israel’s genocidal atrocities after two years of silence, it’s hard to believe that just a few weeks ago we were being told that saying “death to the IDF” is a hate crime.
People who’ve been staring at this genocide from the beginning have been asking the entire time, what is it going to take? What will it take for our society to stop sleepwalking through inane trivialities and vapid distractions and start opposing the holocaust of our day?
欧米の評論家や政治家や著名人が二年沈黙した後、突如イスラエルの大量虐殺的残虐行為を非難するようになった今、ほんの数週間前には「イスラエル国防軍に死を」と言うのはヘイトクライムだと言われていたとは信じ難い。
この大量虐殺を最初から見てきた人々は、ずっと問い続けてきた。一体何が必要なのだろう? 我々の社会が、くだらない些細なことや、空虚なことに囚われ続けるのをやめて、現代のホロコーストに反対するには、一体何が必要なのだろう?
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2025/08/post-0ace2c.html
Just because the mainstream media, which has been deceiving us all this time, suddenly changed its attitude, it would be naive to trust them just because of that. In Gaza, many people are being killed today.
In Ukraine, many Ukrainian soldiers are dying in battle. Unlike civilian casualties, the mass deaths of soldiers are the responsibility of their commander, Zelensky. He is forcibly conscripting innocent Ukrainians and sending them to their deaths. Ukrainians are being annihilated by Zelensky in the same way as Palestinians, but the world (especially the EU and NATO) seems to be deliberately covering this up. Reports indicate that the wealthy in both Ukraine and Israel are fleeing abroad.
Another important revelation is that nuclear facilities are being targeted. The fact that nuclear power plants have been targeted by Ukraine’s neo-Nazi forces. The United States, unsatisfied with dropping atomic bombs on Hiroshima and Nagasaki, has now openly attacked Iran’s nuclear facilities. The theory of nuclear deterrence has been buried.
Translated with DeepL.com (free version)
これまでずっと我々を騙してきた主流マスメディアが一瞬態度を変えたからと言って、それだけで信頼することができるならオメデタイ話だろう。ガザでは今日も多くの人々が死に追いやられている。
ウクライナでは多くのウクライナ兵士が戦死している。民間人の犠牲と違い兵士の大量死は指揮官であるゼレンスキーに責任がある。罪なきウクライナ人を強制的に徴兵して死に追いやっている。ウクライナ人がパレスチナ人と同様にゼレンスキーによって殲滅されようとしているが、世界(特にEU・NATO)はそのことをひたすら隠蔽しているようだ。ウクライナでもイスラエルでも富裕層は国外に脱出しているという報道だ。
もうひとつ明らかになった重要なことは、核施設は狙われるということだ。ウクライナのネオナチ軍により原発が狙われた事実。アメリカは広島・長崎に原爆を落としただけでは飽き足らず、今度は公然とイランに核施設を攻撃した。核抑止論は葬られた。
そしてアメリカの身勝手な関税政策により日本では生活物価が毎日のように値段を上げている。もしかしたら餓死者がでるかもしれない勢いの高騰だ。便乗値上げもあるようだ。
日本とアメリカは「有事」の際にアメリカ軍が核兵器を使用するシナリオについて協議しているとする「両国関係筋」の話を共同通信は伝えた。アメリカは第2次世界大戦の直後から核兵器を使用するシナリオを考えてきたわけで、沖縄の軍事基地化はその計画と無縁ではない。このリークは中国やロシアに対する脅しのつもりだろう。
アメリカやイギリスは核兵器の開発が始まった段階からソ連への使用を考えていたことを本ブログでも繰り返し書いてきた。「マンハッタン計画」を統括していたアメリカ陸軍のレスニー・グルーブス少将は1944年、同計画に参加していたポーランドの物理学者ジョセフ・ロートブラットに対し、その計画は最初からソ連との対決が意図されていると語ったとダニエル・エルズバーグは書いている。(Daniel Ellsberg, “The Doomsday Machine,” Bloomsbury, 2017)
*この記事には恐ろしいことが書かれている。そしてそれは沖縄だけではないだろう。
Gaza reporters starving to death – journalists’ association
ガザで取材協力をする現地記者たちに餓死の危険――ジャーナリスト協会
Israel’s food points are not just death traps – they’re an alibi for the starvation of Gaza
イスラエルの食料配給所は単なる死の罠ではない。ガザの飢餓のアリバイだ。
日本が主権を回復するときに連合国の占領軍が日本から撤収することが明記された。
In the West, public policy has been privatised
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