日本がまたカモにされる! 返済されるアテのないウクライナ支援を決めたのは誰なのか?

 大手メディアはネットにも! そもそも国策企業である電通博報堂広告代理店が黒幕

 考えたらサラリーマン(給与所得者)が一番不利なのに、彼らに情報行き届かないのは何故なんだろうと思う。なので通勤時間に合わせてリリースしています。

Greenland is exposing the truth about NATO

By Fyodor Lukyanov

Trump’s successor, Joe Biden, attempted to recreate the Cold War scenario by pitting Ukraine against Russia in a major ideological conflict between the “free” and “unfree” worlds, thereby establishing American dominance. In terms of NATO cohesion, Western Europe was willing to join in for a while. However, Trump’s return derailed the initiative.

During his first term, Trump made no secret of his dissatisfaction with NATO. At that time, his criticism resembled that of previous American presidents, who also said European members should make a greater financial contribution to collective security. Those same Europeans reluctantly agreed to increase spending. Now the US is addressing the issue directly: the US does not really need NATO for security purposes, and Western Europe should develop its own defense capabilities by purchasing everything it needs from the US. That would require increased military spending.

Will NATO come to an end? For now, Western Europe seems to be panicking about losing American patronage because it does not know how to proceed militarily or politically.

https://www.rt.com/news/631314-fyodor-lukyanov-greenland-nato

フョードル・ルキャノフ:グリーンランド問題を契機にNATOの現状がどうなっているかが、見えてきている

<記事翻訳 寺島メソッド翻訳グループ> 2026年1月30日

トランプの後継者であるジョー・バイデンは、ウクライナをロシアと対峙させることで、「自由」と「不自由」の世界という主要なイデオロギー的対立構造を再現し、冷戦シナリオを再現しようと試みた。これによりアメリカの支配を確立しようとしたのである。NATOの結束という点では、西ヨーロッパは一時的に協力する意思を示した。しかし、トランプの復帰によってこの構想は頓挫した。

トランプ1.0(第1期目)は、NATOへの不満を隠さなかった。当時の批判は、欧州加盟国が集団安全保障により多くの財政的貢献をすべきだと述べた歴代米大統領の主張と似通っていた。欧州諸国は渋々ながら支出増に同意した。今や米国はこの問題について直接的に次のように提起している。つまり安全保障上、米国はNATOを必ずしも必要とせず、西欧諸国は必要な装備を全て米国から購入することで独自の防衛能力を構築すべきだ、と。そのためには軍事費の増額が不可欠となる。

NATOは終焉を迎えるのか?現時点では、西ヨーロッパは軍事的にも政治的にもどう進めばよいか分からず、アメリカの庇護を失うことに慌てふためいているようだ。

http://tmmethod.blog.fc2.com/blog-entry-3586.html

Up in Smoke

James Howard Kunstler

All of which means that its trademark, WEF Globalism, is dead, too. No more aspirations of One World Government (as if Earth was the Planet Krypton). . . no more You will have nothing, be happy, and eat bugs. . . no more green energy gaslight. . . no more all women are women, including men pretending to be women. . . no more wide-open borders. . . no more of their preposterous elitist armchair totalitarianism. In fact, if anything, the WEF had terminal boundary problems, much like the Cluster-B personalities that infest the upper echelons of the NGO alternative universe that carried out the WEF’s dastardly programming for them. They didn’t know when to stop.

Before he got washed-up in a slop of sexual accusation and embezzlement, WEF-Fuhrer Klaus Schwab used to brag about plugging his Young Global Leaders into top government jobs all over the place (e.g., the disastrous Justin Trudeau and Chrystia Freeland in Canada). That’s over. Western Civ has suffered enough. One by one, the Big Dawgs of the EU are quietly backing-off of their insane migrant importation policies. Border control is nature’s way of fixing boundary problems of-the-mind.

https://www.kunstler.com/p/up-in-smoke

これはつまりその商標であるWEFグローバリズムが死んだということだ。世界政府の野望も終わりだ(地球がクリプトン星であるかのような妄想も終わりだ)…「何も持たず、幸せに虫を食べろ」という主張も終わりだ…グリーンエネルギーという心理操作も終わりだ…「すべての女性は女性で、女性のふりをしている男性も女性だ」という主張も終わりだ…国境開放も終わりだ…彼らの馬鹿げたエリート主義的な机上の独裁主義も終わりだ。実際、WEFには致命的な境界線の問題があった。まるでクラスターB型人格障害者のように。彼らはNGOという代替宇宙の上層部に巣食って、WEFの卑劣な計画を実行していた連中だ。彼らは止めるべき時を知らなかった。

性的告発と横領の泥沼に沈む前、WEFの総帥クラウス・シュワブは、自らが推す「ヤング・グローバル・リーダー」を世界中の政府要職に送り込んだことを自慢していた(例えばカナダのジャスティン・トルドーやクリスティア・フリーランドはまさに悲惨な結果に終わった)。西洋文明は十分に苦しんだ。EUの有力者たちは、狂った移民受け入れ政策から次々と静かに距離を置き始めている。国境管理こそが、心の境界問題を解決する自然の摂理なのだ。

jann:

I don’t look down on comedians, nor do I on a nation’s president. But I doubt a comedian could instantly learn politics and play the role of president overnight. Zelenskyy seems to be acting as president as a puppet of Britain, failing to keep even his initial campaign promises.

 Meanwhile, Japan’s long-standing dominance of the ruling party by a single party, the LDP, is rare even among developed nations. This inevitably fosters collusion, vested interests, and money-driven corruption, making democracy impossible to sustain. The voters who elect second-generation politicians and celebrities who made their names on TV also bear responsibility.

Translated with DeepL.com (free version)

 私はコメディアンを馬鹿にしたりしないが、一国の大統領も同じだ。コメディアンが一朝一夕で大統領職を演じることはできないだろうと思っている。ゼレンスキーは当初の公約すら守れずに、イギリスの傀儡として大統領を演じているようだ。

 一方日本でも長らく政権与党を自民党というひとつの党が支配し続けているというのは先進国でも稀で、これでは癒着・利権・金権腐敗が進み民主主義が機能するはずがない。二世議員とTVで名を売った有名人を選ぶ国民有権者にも責任がある。

日本がまたカモにされる! ウクライナ最高議会副議長が、日本はウクライナに60億ドル(約9500億円)を追加拠出する、とSNSに投稿! 年末にゼレンスキー氏が口にした謎の60億ドルの再確認か? 唐突な「サナエノカイサン」で、ゼレンスキー政権が焦った!? 返済されるアテのないウクライナ支援を決めたのは誰なのか? 物価高に苦しむ国民から搾り取った血税の無駄遣い!

買収、脅迫、殺人で世界が動いていることを知らしめたエプスタイ

​櫻井ジャーナル

 ところで、エプスタインの事件を明るみに出す上で重要な役割を果たした被害者のバージニア・ジュフリーは昨年4月25日に西オーストラリア州の自宅で死亡した。

https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202602010000

維新の国保逃れ(1)維新と同じ穴のムジナ! 高市総理はやはり統一教会隠しと政治資金規正法違反だった! 高市総理の<嘘><不記載><虚偽記載>が明らかに!

中国・北京訪問報告 ■ 高市首相「台湾有事は存立危機事態」発言がもたらす日中対立

 石破内閣が総辞職して誕生した高市新内閣は、旧安倍派・清和政策研究会などの裏金問題議員や旧統一教会関係議員の責任を問わない任用で軍事予算拡大を主導している。軍事費拡大や武器輸出制限の限定条項の撤廃など急速な軍事大国化に向かっている。高市首相は、かつて安倍政権を支えたメンバーを内閣要所に配置し、経済政策もアベノミクスを踏襲する金融緩和と積極財政出動を目指している。物価高でのアベノミクス踏襲で1ドル147円の為替レートが158円まで円安となり、輸入品の物価高と長期金利の上昇が懸念される。はたして有効な物価高対策を打てるだろうか。

【再配信】コロナワクチン後遺症に目を向けよ~

林田英明

コロナ禍が世界を覆う。しかし、本当の脅威は新型コロナウイルスではなく、ワクチンを推進する人間のほうではないのか。兵庫県尼崎市の長尾クリニック院長、長尾和宏さん(63/写真)の話を聞いていると、そんな気がしてくる。2022年3月6日、「シアターセブン」(大阪市淀川区)で『記録映像 ワクチン後遺症』(1時間52分)上映後のトークに参加した40人は、質疑応答を交えた1時間のトークに聴き入った。

https://isfweb.org/post-69583

 食料を輸入に頼り切ってしまうと食糧自給ができず、日本国民の生き死にが輸入先の国次第ということになってしまうし、日本の農業が衰退・絶滅してしまうということが、維新には理解できないらしい。

あなたはそのサプリの中身を知っていますか

マル激トーク・オン・ディマンド

 医療機関に特化したサプリメントを製造販売している「ヘルシーパス」社長の田村忠司氏は、現在市場に出回っているサプリには問題が多すぎると指摘する。まず、ほとんどのサプリは、有効成分は1%程度しか含まれておらず、残る99%は添加物であることを認識する必要がある。わざわざお金を払って添加物を買っているのだ。さらに、サプリに含まれている栄養素には科学的根拠が希薄だったり効果が怪しいものも多い。また、実際に表示されている分量の有効成分が含まれているかどうかも、確認のしようがない。

https://www.videonews.com/marugeki-talk/1208

画像は総務省HPより

https://www.soumu.go.jp/2026senkyo

 ネット番組「深堀TV」で、ダースベイダー氏が話していた町のリズムについて。あの話題を聞いていて思い出した本がある。

【図書】 終着駅の文化史  交通ブックス –小島英俊 /著

 日本の鉄道の生い立ちや駅周辺状況などを分かりやすく説明していて、当時の数値データも掲載されている。外国の鉄道との比較もある。イギリスなどは首都の中心地に鉄道の終点駅があるが、日本の鉄道は地方に行かないと終点、終着駅がない。首都圏の鉄道駅はすべてが通過式の駅や乗換え式で新幹線含めて繋がっている。町のリズムというか香りというか、そういった総称として雰囲気というならば、日本の場合、路線毎(不動産開発年代順)に雰囲気があるようにも思う。

【映画】ドラゴン・タトゥーの女 (2011年)

原題:The Girl with the Dragon Tattoo

 絵画を観覧するときに、その画家の生きた時代はとても重要だ。戦争のときにその画家が生まれていたのかどうかは作品に必ず影響を与えている。

 上記記事でも触れられているロスチャイルドとかロックフェラーとかエプスタインなどの予備知識があると映画が違って見えてくる。

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