Ceasefire Now! in Tokyo

 On May 23, 2025, “Ceasefire Now! 8th Recent Developments on the Ukraine War Ceasefire – Professor Jeffrey Sachs Speaks to the Japanese Diet” was held at 10:00 am at the House of Councilors Building in Tokyo.

Moldovan leader promises to join EU by 2028 — RT World News

Thousands march against pro-EU government in Moldova (VIDEO)

モルドバの指導者が2028年までのEU加盟を約束

モルドバで EU 支持派政府に反対する数千人のデモ(ビデオ)

The EU/NATO is supposed to be a committed organization that decides things unanimously. But is that principle currently being followed?

EU/NATOは全会一致で物事を決める約束の組織のはずだ。だが現在その原則は守られているだろうか。

The Istanbul kabuki – decoded

イスタンブール歌舞伎を読み解く

Both Israel and Palestine are victims who were originally deceived by the lies that came from the three tongues of the British. However, the atrocities committed by Israeli criminal Netanyahu will never be forgiven and will remain as a lesson for history. What will Britain do then, and what has Brexit meant for the British people?

 イスラエルもパレスチナも元々はイギリスの三枚舌に騙された被害者という側面を持っている。但しイスラエルの犯罪者ネタニヤフの残虐行為は決して許されることではなく歴史の教訓として残るだろう。そのときイギリスはどうするのだろうか。Brexitはイギリス国民にとりいったい何だったのか。

Nazism followers who were not defeated in World War II are now overrunning Europe.

 French President Emmanuel Macron, German Chancellor Friedrich Merz, British Prime Minister Kiel Starmer, European Commission President Urszula von der Leyen, Estonian Prime Minister turned High Representative of the European Union for Foreign Affairs and Security Policy (Foreign Minister) Kaya Kallas, and others are They are disregarding European interests, paralyzing economic activity, and destroying society. What they are doing is to continue the war with Russia at the expense of Ukraine. The reality of this situation has been concealed from the Western media, but it is no longer concealed, and the people of each country are becoming increasingly frustrated.

第2次世界大戦で負けなかったナチズム信奉者がヨーロッパを跋扈している

 フランスのエマニュエル・マクロン大統領、ドイツのフリードリヒ・メルツ首相、イギリスのキール・スターマー首相、欧州委員会のウルズラ・フォン・デア・ライエン委員長、エストニアの首相から欧州連合外務安全保障政策上級代表(外相)になったカヤ・カラスなどはヨーロッパの利益を度外視、経済活動を麻痺させ、社会を破壊している。そして彼らが行なっているのは、ウクライナを犠牲にしてロシアとの戦争を継続すること。その実態を西側の有力メディアは隠してきたが、すでに隠しきれなくなり、各国の国民は不満を高めている。

剥がれ始めた国民民主メッキ

切ってはいけない三大カード

【重要なお知らせ】種子法廃止等に関する違憲確認訴訟 最高裁に上告提起しました

みなさんは、日本が野菜のタネなどは9割を海外からの輸入に頼っているということをご存じでしょうか?

 四方八方海に囲まれた島国である日本は、戦争やパンデミックなどに影響されやすい。戦争で船の航行が停まれば輸入や輸出に影響するし、パンデミック他、輸入先国の飢饉などでも影響を受ける。陸で繋がっているのならそれもある程度なんとかなるが、島国なのだ。台風などでも影響を受ける。

 それが今度の米不足で露呈した。

 食糧しかも主食を輸入に頼ってしまう場合、致命的だ。

 お米の値段は何年も前からジワジワと上がっていたがそれは不足によるものではなく、肥料や燃料代が高騰したためだった。肥料も燃料も輸入に頼っているし、作物の種や食肉(卵を産むひよこ)も大きく輸入に頼っている。

 生活物価全般がここ数年で上昇したのは、海外での戦争やコロナパンデミックが原因で不足が原因ではなかった。でもお米は「不足」によるとされている。まったく原因が違うのだ。

 日本にないが必要なモノ(石油や天然ガス)を海外から輸入するときに、いまのところ円を持って行っても売ってくれないことになっている。北と南にある海底油田は外交しないから掘ることができずにいる。ドルでないと買うことができない。だからドルを稼ぐために何かを作って売らなければならない。もしくはアメリカの国債を買って利息が高いときにそれをドルに換えればお得ということだ。この国は何故か知らないがそれをしない不思議な国だ。

 日本がそうして保有したドル札を手持ちの円と替えたいと思うのは輸入企業(主にガソリンとか天然ガス)だ。国は輸入企業から円ドル交換手数料を取っているのだろうか。この辺はややこしいのでよく分からない。さて、輸出企業はどうなるだろう。こういうのを考えすぎると不眠症になるので気を付けたいものだ。

 そもそも日本で何かを造っているだろうか。いつの間にか消費するだけの国になっていないだろうか。これは致命的だ。

 消費税を上げながら大企業法人税は下げ、輸出企業には消費税を割り戻し還付している。憲法に「法人」という言葉は出てこない。(法により人格を有するとみなされ付与される)

Unequal Japan-U.S. Status of Forces Agreement 不平等日米地位協定

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お米と紫陽花関係

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